Myコーチである堀口ひとみさんが『かないずむ』という無料の小冊子を出されました。

これスゴイです !!

なにがスゴイかというと、これから自分でスモールビジネスを始める人、起業する人、すでに会社を立ち上げている人が読むと、3年後には年収(or売り上げ)10倍アップはたやすいのではないかと思えてしまう内容なんです。

10倍ですよ!? 普通なかなかこんなことできません。

逆に『かないずむ』にかかれている内容を知らないと(実践していないと)おそらく3年後には淘汰されてしまうでしょう(マジで!)。

もしくは、無料や無料に近い金額でサービスを提供し続け、なかなかお金が儲からないという状況に陥ると思います(好きなことをやっているんだけど儲からない売れないミュージシャン・パターン)。

せっかくなら自分の好きなことを仕事にしながらお金も儲けたいですよね?

『かないずむ』には、それを実現する「実践的なエッセンス」がつまっています。

本屋さんに行くと最近いろいろな本がありますよね? 引き寄せの法則の本、MBAの高度な経営理論の本、お金持ちのマインドの本、etc.

これらはもちろん役に立ちます。でも、これからビジネスを始める人には、もっと学ぶべき大切なことがあります。『かないずむ』にはそれがつまっています。

自分も会社を経営しているので、『かないずむ』の内容は読んでいてストーンと腑に落ちました。

ちなみに、自分は「色の和占い」を会社のチームマネジメントや商品のライフサイクルなどに活用しているので、かないさんが経営に占いを活用しているのが、とてもとても共感をもてました(^^)

好きな仕事をしてお金も稼ぎたい人は、ぜひ『かないずむ』を読んでみてください。
きっと役に立つと思いますよ !!

▼ダウンロードはこちら【無料】
かないずむ
私が尊敬する経営者にアップルのスティーブ・ジョブズがいます。

彼はMacやiPod、iPhonなど世界を変えてしまうほどの革新的なプロダクツを次々と生み出しています。あと、意外と知らない人もいるのでが、彼はピクサーという映画会社を持っていました。トイ・ストーリーやファインディング・ニモなどを大ヒットアニメ映画を作っている会社です。

人を魅了してやまないこの革新性を支える資質に「独裁的で傲慢で非情なリーダーシップ」があります。

彼はその独裁性から一度アップルを追放されています。

その後、当時CEOだったアメリオ氏のおかげで、アップルに返り咲きますが、ジョブズがアップルで地位を再度築くと、恩人であるアメリオ氏をアップルから追放してしまいます。

彼には、こういった様々な逸話があります。

ここまで独裁的なリーダーシップがあるからこそ、ファンを魅了してやまない商品やサービスを生み出せるのだと思います。

このリーダーシップの能力は色の和で言うと「1時の紫」と「2時の赤紫」にあたります。

◆1時の紫は、混沌の中、ビジョンを掲げ進むべき方向性を指し示す能力
★主張する(思想を貫く力)
★争い
★信念(固く信じて疑わない心。行動の基礎となる態度。)
★孤高(一人で超然と高い思想を持つこと)

◆2時の赤紫は、未来への可能性を信じて変化を起こす能力
★変化
★リスクを冒す
★破壊と創造
★未来を予想できない

起業したばかりの経営者はこの「1時の紫」と「2時の赤紫」は強く求められます。
8時の緑で安定など求めていては、決して成功しません。

独裁的なほどのリーダーシップでまわりを巻き込みながら、自分の信念を貫き、業界の常識を破壊するインパクトのある商品やサービスを創造していきましょう!

ちなみにこれは「リスクを回避し物事を確実になしえる」とは正反対の事例になります。
成長のタイミングによって求められる色が違う好例でしょう。


【今日のポイント】
起業当時の経営者には、独裁的なほどのリーダーシップが必要。そうすれば業界の常識を打ち破るような革新的な商品やサービスを生み出すことができる。

本業が忙しかったり、自炊していて指をケガしたりと、最近ブログを更新していませんでしたが、また復活して頑張っていきます!!(それにしても指切ったときは一瞬血の気が引きました...(^^;))

本業はWebサイト制作の会社を経営しているのですが、最近色々と引き寄せがありました。

紙媒体で20年近いキャリアをお持ちの方と出会い、早速お仕事でコラボをしています。お互いに持っているスキルが違い、色々と補完しあえる関係にあるので、コラボするとワンランク上の仕事ができます。

紙媒体で常識なことがWebではまだ常識ではなかったりと、お話を伺っているだけで大変勉強になります。

色の和でも「12時の青紫」と「6時の黄」や「3時の赤」と「9時の青緑」など、全く違う色(能力)を掛け合わせると、面白いことができると思います。

考え方や物事の本質など知的興味をそそりながら(12時の青紫)、笑えるユーモアやワクワクする楽しさ(6時の黄)もあるプレゼンやセミナーって面白いですよね。InterestとFanのバランスです。

◆12時の青紫は、真理や法則、パターンを見いだす能力
★真理・法則
★抽象的(汎用的)
★全体
★空間(構造)

◆6時の黄は、ユーモアでみんなを笑顔にする能力
★ユーモア
★具体的
★部分
★時間(今この瞬間に意識が集中する)

これが12時の青紫一辺倒になると、考え方は面白いけど硬くて退屈になります。逆に6時の黄一辺倒だと、ただ面白いだけになってしまいます。

やっぱ何事もバランスです。色の和の「わ」の字が輪ではなく「和」なのは、調和(バランス)の和だからです。

そしてこの調和を崩すのが「自我・わがまま」です。自分本位の発想になると調和を乱します。コラボも成立しません。お互いに尊重し合い認め合い、メリットをともに享受する姿勢が大事だと改めて思いました。

【今日のポイント】
何事も調和(バランス)が大切。わがままになると調和を荒らすので、お互いに尊重し合う姿勢が大切である。メリットはともに享受しよう!

寄り道してみる

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自分は普段なにをするにせよ「もっとも早く確実に目的を達成する方法」を考えがちです。
合理性やスマートさを求めます。これは青や紫などの能力ですね。

しかし黄色(ユーモア)や橙(感性)の人たちは、必ずしもこうは考えないことを最近知りかなり衝撃を受けました。

黄色のAさん:寄り道してみて予想外のハプニングとか起こったら楽しいよね〜!♪
自分:( ̄Д ̄;)マジで !!

青や紫の人はハプニング=トラブルと考え、いかにトラブル(ハプニング)をなくすかに力を注ぎます。

仕事ではトラブルを事前に防ぐことは大事だとおもいます。
しかし、プライベートではその限りではないんだな〜と思いました。
予想外のハプニングが起きたらそれ自体を楽しんでしまう。そう言う考え方もありだと思いました。

ほんと自分とは違う色の人たちとの会話は勉強になります。


【今日のポイント】
あえて安全確実な方法を選ばない。そうすると予想外のハプニングが起きて楽しいかも知れない。

昨日友達のひでみさんのトークライブに行ってきました!

もう、あまりのおもしろさに衝撃で開いた口がふさがりませんでした。ひでみさんが体験した出来事に対するとらえ方が、もう自分の良識の枠を超えています。(^^)

ひでみさんのおもしろさは、自分の稚拙な言葉ではとうてい伝えられません。ジェットコースターの怖さをいくら口で説明しても分からないのと同じですね。実際に自分自身の五感と感性で体感しないと分かりません。

ひでみさんのトークライブが終わった後に、みんなでお茶をしたのですが、その頃にはもうすすっかりと、こころが和んでいました。今まで赤の他人だった人たちでも、笑いを共有すると不思議と友達になってしまいます。

笑った後は、普段頑ななこころが柔らかくなったな〜と感じました。
「笑いはこころの柔軟剤」ですね!洗濯した後みたいに ふわふわ になります。

普段仕事でロジカルシンキングやフレームワーク思考など12時の青紫系の能力で頭を酷使している人ほど、正反対の色であるユーモア(6時の黄)にどっぷりつかるとバランスがとれます。仕事でもよいアイデアが出るかもしれませんね。

ちなみに、ちょっと暗い話なのですが、ユーモア(6時の黄)を失って、12時の青紫が非常に強くなると、バランスを失い人は うつ になります。頭だけでグルグル考えて、答えのでない迷宮に迷い込みます。

そう言うときは笑いでこころを洗濯してあげてください。

◆12時の青紫は、真理や法則、パターンを見いだす能力
★真理・法則
★抽象的(汎用的)
★全体
★空間(構造)

◆6時の黄は、ユーモアでみんなを笑顔にする能力
★真理・法則
★抽象的(汎用的)
★全体
★空間(構造)

【今日のポイント】
笑いはこころの柔軟剤。ちょっと悩んだときはユーモアでこころを洗濯してみる。

世界を変える

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私は普段ホームページを作る仕事をしています。そのなかで心がけているポリシーがいくつかあります。

その中の一つに「新しくホームページを作るたびに、必ず新しい試みや改善を1つ以上おこなう」というのがあります。どんな些細なことでもよいので、新しい試みや改善を行います。

ホームページ制作の仕事を始めてもう8年以上立つのですが、この小さな試みや改善が積み重なってくると、オンリーワンでナンバーワンな革新的なスキルが生まれてきます。

今までIAMLやマスターテンプレート、エレメントウェイなどいくつものオリジナル・メソッドを開発してきました。これらはアメリカの最新事例からパクってきたとかでは"なく"、「完全なMyオリジナル」です。

小さな改善を1つ2つ行ったところで何も変化は起こりません。しばらく積み重ねても実は変化は起こりません。そこで多くの人は、改善にあまり熱心かつ継続的に取り組まなくなってしまいます。

例えば、水(液体)が水蒸気(気体)になる場合を想像してみましょう。1℃から99℃まではいくら熱しても水(液体)のままです。でも99℃より少しでも温度が上がると一気に水蒸気(気体)になります。

この一気に劇的な変化が起こる閾値をティッピング・ポイントといいます。

改善を積み重ねていきティッピング・ポイントを超えると「完全なMyオリジナル」が生まれるんだと思います。多くの人はこのティッピング・ポイントに達する前に諦めてしまうためオリジナルな何かを生み出せません。

このティッピング・ポイントを超えられると、会社なり業界なり地域なりに大きな影響を与え「世界を変える」ことができます。

仕事に限らず環境問題やボランティア活動、政治など「小さな変化」が「大きな変化」を生み出す原動力なんだなと思いました。

「私一人がゴミひろいしてもなにも変わらないよ」「私一人が選挙に行ってもね〜」などと言わずに、小さな行動を起こしてそれを積み重ねていき「大きな変化」を起こそうではないですか !!

【今日のポイント】
「小さな変化」を積み重ねていき「大きな変化」を生み出す。

【参考情報】
ティッピング・ポイント
http://d.hatena.ne.jp/asin/4870313944

○おいゴラ部長:おいゴラ!(怒)まあまあ課長!ちょっとこっち来なさい !! あの件、私が指示した通りになっておらんじゃないか!(*`Д´)//

○まあまあ課長:おいゴラ部長、大変申し訳ございません。(_´Д`) かくかくしかじかの理由で、今こうなっておりますが、調整いたします。m(_ _)m

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○部下A:もう信じられない!Bさんがこんなやり方を押し通して進めてしまったんですよ!(●`ε´ ●#)

○まあまあ課長:まあまあAさん、Aさんの主張は分かった。僕の方からBくんと調整してみるから。ヾ(´Д`ヾ)

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おいゴラ部長のように方向性を指し示して自分の言うとおりに仕事を進めさせるタイプの人もいれば、まあまあ課長のように調整役に徹するタイプの人もいますよね。

おいゴラ部長の能力は「1時の紫」で、
まあまあ課長の能力は「7時の黄緑」です。

◆1時の紫は、混沌の中、ビジョンを掲げ進むべき方向性を指し示す能力
★主張する(思想を貫く力)
★争い
★信念(固く信じて疑わない心。行動の基礎となる態度。)
★孤高(一人で超然と高い思想を持つこと)

◆7時の黄緑は、理解と共感を持って調和を築き、秩序を生み出す能力
★理解する
★平和(争いを避ける)
★共感(他人の考え・行動に、全くそのとおりだと感ずること。)
★共鳴(他者の行動や思想などに深く同感すること。)

おいゴラ部長(1時の紫)は、先が見えない市場のなか先見性を持ってビジョンを示し、会社が進むべき方向を指し示すのがとてもうまいです。みんなをグイグイ引っ張っていくタイプですね。成果も上がり上からも評価を受けやすいです(だから部長になれたんですね)。

それに対して、まあまあ課長(7時の黄緑)は、上司や部下に対して意見をすなおに聞き理解・共感を示します。これといった大きな成果を上げられないので万年課長ですが、会社にとっては「潤滑油」的な存在で、なくてはならない存在です(ただしYesマンだねと揶揄されたりします)。

おいゴラ部長(1時の紫)は、自分の意見を否定されるのがものすごく嫌いなのに対して、まあまあ課長(7時の黄緑)は、自分の意見がそもそもあんまりありません。

会社は、おいゴラ部長やまあまあ課長のような人たちがいてバランスを取っているのですね。おいゴラ部長だけでも、まあまあ課長だけでも、会社は成り立ちませんから。

つまり裏を返せば、自分みたいな人ばかりの会社では、成り立たないことを意味しています。

つい自分とは違う価値観の人たちを否定しがちですが、その人たちがいるから会社が成り立っているのかも知れませんね。

【今日のポイント】
自分とは違う価値観の人たちを否定しない。


自分は長らく仕事でHTMLコーディングという仕事をしてきました。
HTMLとはホームページのデザインを表示するプログラムのようなものです。
(ブラウザの「ソースの表示」をクリックしてでてくるあの呪文です)

自分含めてこのHTMLを書く人たちは、仕事柄すごく細かい!
ソースの記述の仕方に全て細かなルールを定めていて、そのルールから外れることをとても嫌います。

これは「10時の緑青」の能力ですね。

◆10時の緑青の特徴
★知識(ある物事について知っていることがら。)
★学習を重んじる
★既存の事実
★細かい・緻密

例えば自分は目をつぶってハサミをとれるのなんか当たり前で、
ハサミの取っての位置を引き出しに向かって右側におくことまで決めています(笑)

細かなところまでルールを設けて、100%の正確性を求めます。

そんな私ですが最近、自分が作ったルールに縛られて「新しい試みができないでいる自分」がいることに気がつきました。

そこであえて「少し妥協」することにしました。
そうですね〜2%ぐらい。

そうするとどうでしょう。新しい世界が開けるんですね〜。
いままでの自分のルールにとらわれない「自由な発想」ができます。
新しいアイデアもバンバン浮かんできます。

新しいアイデアを生むのは「4時の赤橙」の能力です。
「10時の緑青」とは色相環上ちょうど正反対の色ですね。

そう自分が強い色を少し抑えると、その反対の色の能力が高まるんです。
これを「色の排他性」と色の和では言います。
シーソーと同じですね。片方を低くすると、もう片方が高くなる。
色の和の能力は、こういった相関性があります。

みなさんもあえて自分が得意な能力を押さえてみてると、意外な気づきがあるかも知れません。

【今日のポイント】
自分が作ったルールを捨てる。成功を捨てる。そうすると新しい世界が目の前に開けてくる。


この前友達のHさんとご飯を食べてきました♪

彼女はユーモア(6時の黄)の天才です!
あと感受性(5時の橙)がともて豊かな方です。

「喜びの涙」「悲しみの涙」「感謝の涙」など
毎日何かしらで泣かれているそうです。(^^)

彼女は以前、ちょっと苦手なクライアントがいて、
怒りの感情を押し殺していた時期があったそうです。

そうすると不思議と「喜びの涙」も「感謝の涙」もピタリと止まってしまったというのです。

喜怒哀楽は全て繋がっている。

「怒り」の感情を押し殺すと「喜び」「悲しみ」「楽しみ」の感情も同時に押し殺される。
だから怒りの感情を心の中に閉じこめてはダメなんです。

とおっしゃっていました。

色の和のベースとなる思想に中国の「易経」があります。

易経の中に「その時その場面において最も適切なことをしなさい(中庸)」という教えがあります。
つまり、喜ぶときは喜ぶ、怒るときは怒る、楽しむべきときは楽しむ、泣くときは泣く、それでいいのです。

もちろん自分勝手なただのわがままは許されませんが、相手にとって的確な時に的確な場所であれば、喜怒哀楽に応じて感情を露わにしてもいいのです。

例えば、部下が気がゆるんでいて凡ミスをしたとします。そんなときは、部下のこれからを思って怒りの感情を(あえて)露わにして怒るべきなんです。

最近、常に論理的かつ冷静(11時の青)でまったく怒らない(喜怒哀楽を表現しない)上司が増えたと思います。
これは「11時の青の闇」の一つです。決して褒められたことではありません。

怒りや悲しみを伝えるぶん、喜びも楽しみも共有できます。
喜怒哀楽の感情を表現してみてはいかがでしょうか?

【今日のポイント】
その時その場面において最も相応しいかたちで、喜怒哀楽の感情を表現してみる。


【参考書籍】
人生に生かす易経 竹村 亞希子 (著)
http://s-url.jp?16267

『Nikon Camera Design』というコンテンツの中にジウジアーロ氏のインタビューがあります。

▼Nikon Camera Design
http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera_design/

その中で氏は下記のコメントを述べています。

「デザインとは常に継続的なものですから、プロフェッショナル用の一眼レフカメラの基本を維持しながら、余計や細工や装飾はしないように心がけているのです。」

「私が思うに、カメラは決してデザインが先行してはならない。それがプロフェッショナル向けであれば、なおさらでしょう。カメラはまず、カメラとして機能しなければならない、それが第一条件です。しかし、機能的なものは、自然と美しいものになっていくはずです。逆に言うと、カメラは美しくなければならないのです。」

前回のブログ記事『人目を引く演出』のBMWのコンセプトカーのデザインとは対極にありますね。特に「余計や細工や装飾はしない」と発言しているところが興味深いです。

このデザイン思想は、9時の青緑〜2時の赤紫ぐらいまでの能力によるものだと思います。

・プロフェッショナル用の一眼レフカメラの信頼性は、9時の青緑(確実)の能力ですね。
・緻密なデザイン力は10時の緑青(細かい・緻密)の能力です。
・カメラからはインテリジェンス(11時の青)を感じます。
・様々なプロフェッショナルのニーズ答えられるバリエーションと汎用性は12時の青紫(汎用性)の能力です。
・筋の通った信念やコンセプトを感じるのは1時の紫(ビジョン)の能力です。
・カメラとして常に進化し続ける革新性は2時の赤紫(変化)の能力です。

魂がこもっている感じがします!
う〜んっ、いいカメラだ !!
(決して私はニコンの回し者ではありません(爆))

【今日のポイント】
緻密で信頼性がある設計思想のもと、常に進化と革新をし続けてみる。


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  • 色相環色の和.gif

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